アセロラの果実
アセロラはてっきり輸入しかないのかと思いきや、沖縄で作っていることを知りました(熱帯性の作物で露地の北限が沖縄あたり)。 農園にもいってみたかったのですが時間がなく断念したところ道の駅で売っていたアセロラのスムージーをい
奄美大島の友人の農家さんのところのパッションフルーツをいただきました。 パッションフルーツを購入した農家さんのHP「きゃしなふ」 追熟させてしわがでてから食べてもいいですが、ちょっと酸味の効いた状態で食べるのもまた美味し
ナスは風で揺られた葉が果実につき擦り傷などが残りやすいこと、また果実に日光をあてて着色を促すため葉かき作業を行います。 しかし白ナスは日光による着色を必要としません。 むしろ日焼けの原因にもなります。 そういったことから
今年雑草学会に参加した際に非常に興味深い発表がありました。 それは柑橘園での草生栽培の経過についてというもので、農家さん自らが発表しているものでした。 草生栽培の歴史 発表者はマルヨ農園岩本様。 マルヨ農園 マルヨ農園で
トマト農家さんの収獲作業のお手伝いをする方のアテンドで行った際に最初に注意されたことは、ヘタです。 トマトのヘタがとれるとそれはトマトではない。というのです。 トマトはヘタまであって初めて商品価値が生まれるため、収穫時に
先日居酒屋さんで珍しいお酒をいただきました。 その名も「日置桜生酛糸白見 無農薬無施肥」というものです。 無農薬無施肥をラベルに書くとはなかなかないですね。 無農薬というところはまぁともかく、無施肥の定義も知りたいところ