ベトナム出張
ベトナムのお土産としていただいたお茶が非常に美味しくて、農家を訪ねて行ってまいりました。 ベトナムといえばコーヒーのイメージしかなかったのですがお茶の生産も盛んなのですね。 まずはコーヒーについて調べてみました。 18~
以前よりこういった話はしてました。 私がよく知る生産者も自分が作っているものと同じもので他産地のものは必ず味見する人も多くいらっしゃいます。 自分が作っているものを評価するという上でも重要なことです。 ただ漫然と作るより
ベトナムの飲み物といえば個人的にはベトナムコーヒーが真っ先にあがるのですが、先日友人からいただいたお茶がものすごく美味しかった。 言葉がわからないので写真を撮ってベトナムの友人に見せたところそんなに詳しい説明はないよ、と
緑地雑草科学研究所のHPで先日の講演の様子を紹介させていただく記事作成の中で講演の資料を読み直しました。 大黒教授が、砂漠化は対岸の火事ではない。と言われていたことを思い出し、先日の糸島の生産者の畑が思い出されました。
ティーペアリングという新しい日本茶の可能性を感じるイベントに参加してきました。 正直、日本茶に着色目的の色素を入れたり(もちろんドライフラワーなど天然由来のものですが)、スパイスを入れたりして飲むなんて・・・ と思ってま
昨日は1回目の九州農業ドリプラのプレゼンター飯田正悟さんが事務所に寄ってくださいました。 昨年まではさがほのかのみを栽培されてましたが今年からは他にも少し試験的に栽培されているということで紅ほっぺも持ってきてくれました。