ニンジンの収穫手伝い
先週末友人の農家さんのところへニンジン収穫の手伝いに行ってきました。 この畑でニンジンを栽培し始めて3年目。 最初の年は土がガチガチでニンジンもなかなか抜けずスコップで掘り起こしてから収穫されていたそうですが、3年目の今
先週末友人の農家さんのところへニンジン収穫の手伝いに行ってきました。 この畑でニンジンを栽培し始めて3年目。 最初の年は土がガチガチでニンジンもなかなか抜けずスコップで掘り起こしてから収穫されていたそうですが、3年目の今
関西出張の際にギネスの桃で有名な松本さんにアテンドしてもらい関西地区の先進農家さんを訪問してきました。 キノシタファームさん、糖度8以上のミニトマトを年間安定生産している凄腕農家です。 びっくりしたのが袋栽培をされていた
美味しいお米に凝っている友人が旅行にいったお土産で蛇紋岩米を買ってきてくれました。 蛇紋岩米、農業をしていない人だったらきっと、何て名前なんだ?!美味しいのか?と思うことでしょう。 しかし、農業関係の人であれば、これは!
こちらは台湾にいった友人が日本もこういうのがあればいいのに、といってわざわざ買って帰ってきてくれた緑茶です。 日本ではみかけませんよね。 ティーバッグがそのまま入ってます。 量も調節されているせいか、渋くなくすっきり飲め
お正月にするしめ縄飾り 江戸時代には下肥が肥料として使われるようになってきます。 その時に田んぼにたい肥の材料としてではなく、そのまま下肥をいれて栽培をする地域がありました。 下肥は非常に窒素が多かったことから実入りが悪