ベトナムのお茶
ベトナムの話が続きますといいながら、いきなり出張先の土の話になってしまいました。 ベトナム出張 ベトナムには前回で書きました通りお茶が美味しかったので行ってまいりました。 行った先はお茶農家さんのところ。 場所はタイグエ
海底火山の隆起地で、同じ植生にもかかわらず、ある地点を境に地質が変わり土壌が全く異なる例を紹介。一方は黒ボクのような黒くふかふかの土、もう一方は砂岩主体の崩れやすい土であり、腐植を保持する力に差があることから、土づくりの方法は場所ごとに変えるべきだと述べています。/AIによる自動生成概要
前回に引き続き展示会で感じたことです。 展示会にいって感じたこと 回っているときに声をかけられたので振り返るとそこにはアスパラ農家で今最も注目されているといってもいいでしょう。 A-nokerの安東さんが。 森のアスパラ
先日九州アグロ・イノベーションという展示会に参加してきました。 この秋に行われる草刈・除草ワールドの打ち合わせや、お世話になってる企業さんへのあいさつもあった為ですが、せっかくなのでぐるっと回ることに。 とあるブースで、
毎週火曜と木曜に野菜を予約分や近所の飲食店向けに事務所前で販売していますがナスやピーマン、キュウリが出始めました。 果菜類が出始めるとにぎやかになりますね。 ゼブラナスやトルコナスなどはなかなか普通の方にはなじみないかも
2019年6月16日の日本農業新聞に寄稿させていただきました。 画像は農業新聞よりいただいたもので許可いただきましたので掲載しております。 農家さんと付き合っている中で地域で新しい取り組みをして頑張っている篤農家といわれ
先日から事務所前の緑地管理を自分でしようと思い立ち手を入れています。 毎週ゴミ捨て日には事務所のごみを捨てるついでに歩道や緑地内に捨ててあるゴミも拾って一緒に捨てているのですが目立つのは吸い殻。 下は枯れ葉なのに捨ててあ
以前よりこういった話はしてました。 私がよく知る生産者も自分が作っているものと同じもので他産地のものは必ず味見する人も多くいらっしゃいます。 自分が作っているものを評価するという上でも重要なことです。 ただ漫然と作るより